中国によって書き換えられた韓国の歴史

原文: http://blog.naver.com/godemn/20190761721

作成者:アスラ(godemn)

作成日:2013年7月26日

翻訳:クロヒョウ(黒豹)



お知らせ

中国によって朝鮮時代500年の歴史が、書き換えられている現実を烏と鵲を通して真実を拝見する事が出来るコラムです。中国が、韓国と日本を仲違いさせている実態を日本の皆さんに分かってもらう為に翻訳しました。是非、ご覧下さい。




中国によって書き換えられた韓国の歴史



(鵲かささぎと烏からすの掏り替わった地位でみる韓国の政治と文化)





韓国で最も吉鳥とされる鳥は,何だろう? 疑問形から文章を始めたが、事実疑問符は必要なく、大多数は「鵲」と答えるに違いない。理由に、鵲は「吉鳥」として有名で密接なのが、お正月だからなのである。お正月が来るたび聞こえる童謡の様なソング「か~ささ~ぎ~ しょう~がつ~は」という歌詞が登場し、お年玉という年礼行事と正月に対する認識に喜びが添えられている為、鵲も印象が悪くなりにくいのも現実ではないか?



それでは主題を変えて、凶鳥扱いされている代表的鳥は何かを上げてみよう。 これこそ大多数は、「烏]というのが明白だと見ている。鵲の鳴き声は、嬉しいお客さんのイメージの反面、烏の鳴き声はハーデス(地獄の使いを呼ぶ)と言われているので、イメージは天と地の違いである。鵲と烏は似っていながらイメージは、正反対である。



ところが、ここにはかなり驚く反転が一つあるが、実際に韓国が鵲を吉鳥にする理由が全くないのである。むしろ、韓国と歴史的に密接な鳥は「烏」であるのが正しい。鵲を吉鳥で扱う理由が高いのは、韓国でなく中国である。中国で鵲の名前は、希鵲(キジャク)既に名前に喜びの「喜」の漢字が、入っている。他にも鵲が、中国で古い吉鳥という事実は、下記の国内朝鮮族(中国の少数民族)が利用するサイトの一つ「延辺集まり」中に一部見せているので、参考例を上げると次の通りである。

カラス1

〈中国で吉鳥は鵲〉


赤い線の部分

中国人の鵲が好きな理由

        鵲は、古くから中国人に吉鳥と呼ばれてきた。

中国文化の中に鵲は、数多く出現する。吉相と幸福の象徴として鵲は、歴代の多くの文人によって綺麗に描かれていている。吉相図案で埋め込まれた西画、家具、土器の中に慶事の意味で沢山使われている。

鵲の地位は、とても高貴視され神聖なる賢い鳥と敬っている。

カラス2

<高句麗の象徴三の足の烏、‘三足烏’>

カラス3

<現在韓国の国鳥は烏ではなく、鵲>

赤い線=「国鳥」の募集をしたが、その結果全国的な公開応募総数2万2780票中多数表を獲得し鵲が選ばれた。


この資料をベースに見てとてもおかしく感じるのは、最もである。きっと、韓国は烏と深い関係がある。鵲は、中国では吉鳥と崇拝しているのが通常である。それに、鵲と烏の両者ともイメージが良いのに、鵲が選択されたならまだしも烏と鵲のイメージは、前で述べた通り、正反対を行き来する点を考慮するとおかしい現象ではないか?むしろ、韓国と歴史が深いのは、鵲ではなく烏なのが明白で、また、鵲を吉鳥にする国家は中国で十分なのだ。何故、韓国は急に出処も根拠もない死体を突っつく不吉な鳥として烏が烙印を押され、中国で待遇される鵲なんかが烏の座を奪ったのか?何故、韓国の「国鳥」にまでなったのか?既におかしい点が感じられないのか?こんな変な事にも理由があって、起きる現象と見て妥当であろう。韓国歴史の捏造の主体は、「日本植民地時代」と「親日派」だと売国奴達が連日連夜主張を続ける為、日本だと言う戯言が走り回っている。真実は、日本植民地時の捏造だという事が、捏造である事を知らなければならない。勿論、日本が全くしてないとは言わないが唯、韓国歴史の捏造の主体は、日本ではなく全然違う存在それは、中国という事である。だから、韓国の歴史は、深刻に捏造されている事を考えてみて欲しい。例え、粉ミルクの値段が日本産と中国産で同じなら、中国産を選ぶか?また,パソコンを購入する際にメイドインジャパンとメイドインチャイナどっちを選ぶか?価格が問題であり同じ価格なら、事実メイドインチャイナとメイドインジャパンは、葛藤の対象にもならない。余りにも中国は詐欺国家なので、詐欺を減らすと競争に負けて落伍するクズ国なのである。これらを考慮すると話す価値もないだろう。


卵から始めて、粉ミルク、牛肉、各種の食べ物、電子製品等の詐欺が溢れる国家が、中国なので、更に歴史を捏造しない事はおかしい。中国は、ミトコンドリヤ一つまで詐欺で繋がったピラミッド型詐欺師集団なのだ。中国国民は、互いが詐欺を働きその者がまた権力を握り一党独裁する最悪の国家である。なのに何故、中国による歴史捏造は挙論もしないのか?こんな中国が、そばにくっ付いて数千年間歴史を形成し、また、その歴史の相当数が中国司書を通し正論とし扱っているので、韓国の歴史が真面になっていたら、かえっておかしいのではないか?実際、歴史もメイドインチャイナに無分別に塗り変えられているから、捏造されない術がない。と言う事で、歴史捏造の主犯は、日本が5程度だとすれば中国は、99995程度でみるのが正しい状況であろう。


このぐらい説明すれば、疑問が湧いってくるだろう。世界の大国中国は何故、ちっぽけな韓国の歴史を捏造するのに焦っているのか?一体、捏造の範囲はどこからどこまでなのか?とにかく、韓国の歴史が、日本植民地時代からだというのは話にならない。歴史全区間が捏造され今も続くと見て妥当だが、一旦この文章は、歴史捏造全体を扱うものではないので、詳しい内容は省略し鵲と烏と関連した主要歴史ポイントのみ正立すると次の通りである。


1.清の歴史は韓国の歴史


この事実はよく知らない人もいると思うが、清の歴史は、中国の歴史ではなく韓国の歴史と見るのが正しい。中国は、最初から歴史はなく1970年代の文化革命から始まる粗末な国家と見るのが正しい。こんな中国人達は、本物の歴史を創出しようとして、清の歴史を自分達の歴史だと主張しているに過ぎない。清は、他でもなく「高句麗」の子孫である。だから、清国を自分の国の歴史化するのに高句麗も当然中国の歴史に、編入させようとするのである。このような点を勘案すれば清が、どこの国の歴史であるかは明白である。


2.朝鮮は華僑の有名無実な王朝


しばしば、日本植民地時代を日帝強占期と表現するが、その表現に大きな無理はないだろう。だが、日帝強占期の前の方がより重い問題がある。正に、朝鮮時代そのものが「中国強占期」時代に該当されるので問題なのだ。太祖·李成桂(イソンゲ)の出身が、女真族だとかモンゴルだという説はまちまちだが確かなのは、李成桂が明を打倒しようとしていたのに、高麗を滅亡させた事。李成桂の全州李氏自体が、韓国の全州ではなく中国の全州という事を知らない人が多いという事だ。結局、李成桂の出身説は右往左往している。しかし、李成桂自体がやった事や出身を見ても華僑というのは、最も有力だろう。勿論、王一人が変わる程度で国のアイデンティティが根こそぎ入れ替わる事は、当然ないが実際問題なのは、むしろ王より臣下の方である。李成桂の傀儡王朝朝鮮が成立した後、王権と神権が牽制する国家が朝鮮だった。この臣下は、時間が経つに連れ士林派達によって徐々に掌握された。歴史を多少でも学んだ人なら知っている事実だ。ところが、この士林派が他でもなく朝鮮を「小中華」と認識している者が士林派なのだ。このように王族が、中国種であり臣下までもが自分自身を中国人だと思っている者同士が一味となったので、朝鮮という国が当初からまともな国になるはずがない。支配層(小中華)の正体性うんぬんと非支配層正体性(韓国)が異なっていた国が、傀儡王朝朝鮮だから民衆の生活は、非常に貧しくならざるを得なかった。その上、親のように慕っていた明が滅びると自分達が、明を継承すると必死に騒いだクズ国家が朝鮮王朝の実体であった。だから、日帝時代をどうこう言う前に、朝鮮王朝の恥の歴史から正さなければならない。だが、韓国の歴史学界は中国歴史観を信奉する為、このような問題を解決する事は、非常に程遠い現実である。


3.日帝時代はそれなりに発展した時代


植民史観だの何だのと言い、一貫して日帝時代のみ否定的に言っている局面に直面しているが、日帝時代は、ただ朝鮮の所有者が変わった時代で、朝鮮時代の民衆たちは奴隷のように骨の髄まで吸い取られた下劣なクズ王朝なら、まだ日帝時代は、投資をして発展させて置いて吸い取られたという点で差がある。その為、日帝時代をいざ生きてきた人々は、その時代が最悪だったと話していない場合が多い。日帝時代は、よく豊かな朝鮮を日本が武力侵略した時期というより中国の植民地時代だった朝鮮が、日帝強占期に変わった時代と見る方が正しい。しかも、当初から日本が狙っていた主敵は、中国だったという事から日本の朝鮮の占領は、朝鮮自体の侵略というよりは中国を侵略する為の朝鮮の投資に見られる根拠が続々と明らかにされている。そういう訳で、独立運動の名分は中国が強くなるしかない。中国の得体の知れない独立闘士を韓国の独立闘士に化けさせていたので、その点も注目すべき部分である事を強調しておく。


結局、広く知られている歴史的は、常識とは全くかけ離れているのが、歴史的の真実の実体である。当然、歴史捏造を隠す為に中国の工作が横行するようになりしかも、韓国の上層部は既に朝鮮王朝時代から侵食した華僑が多数を埋めている。500年以上捏造された歴史を信奉する変な歴史の主流を形成するようになるに連れ、韓国の歴史は深刻 に捏造されているという事です。そのように歴史が捏造された為に「烏」という韓国と密接な象徴にも捏造するしかないのが、今ではないだろうか?


このように深刻な歴史捏造の状況が、よく理解出来なければ実際に「マンドンミョ」という物に対する現在の姿勢を見ると最も赤裸々に浮き彫りになった事が分かる。マンドンミョは何か?壬辰乱の時、明が助けてくれたとういう事で明の皇帝を祭る祠堂の名前が、「マンドンミョ」なのに朝鮮王朝はその「マンドンミョ」に明の皇帝がいる所だと言って、立って上がらず這って上がった天下の阿呆のような姿を見せてくれた恥ずべき歴史的産物なのだ。それが、日帝時代になってやっとなくなったのが「マンドンミョ」にまつわる情けない真実​​である。これに対して、中国に侵食された現代韓国の主流の歴史は「清」を中国とみなして「マンドンミョ」が、清に対抗した「民族的自尊心が込められた所」とホラ吹いているので韓国の歴史捏造の主犯は、中国と結託した歴史学界である事が、明らかに表れている。このような人達が主流で、韓国に真面な歴史の常識が存在する訳ないだろう?

カラス4

<それこそ情けないマンドンミョにまつわる逸話>

カラス5

<現代の文化財として残ってマンドンミョ史跡を説明する現在の文句>


その恥辱的なマンドンミョ自体が、中国に操られた人間の手によって記録されているので、烏と鵲にまつわる真実が歪曲されているのは、事実当たり前の流れに見える。故に、烏と鵲にまつわる歴史を整理すると次のようになる。


1.高句麗の象徴は烏。知らなければ検索してみてください。

2.高句麗の子孫格の清の国鳥も烏。

3.中国で吉鳥は、縁起の良い鵲。烏が凶鳥扱いを受ける事も多分高句麗への中国

特有の反発心理に起因している。

4.韓国は、朝鮮時代から中国に掌握されている状態の為に、国民に気づかぬよう

高句麗と密接な烏が凶鳥とされ、中国では縁起の良い鵲が国鳥として定着した

のである。

5.中国と犬猿の仲である日本は、烏が吉鳥。


つまり、韓国の歴史が中国によって書き換えられいて、日本と韓国が連合し中国牽制モードに行くと頭が痛いので、歴史捏造次元で仲違い​​画策を目的に、韓国と密接な烏を凶鳥のイメージに塗り替えて大勢化させたのだ。中国で縁起の良いとされる鵲を韓国の縁起の良い物に偽った結果が今日に行ったのである。



中国の世論操作団が三人成寅のノウハウ

しかし、このような事実を話すと素直に受け入れるよりは、こんな反応を示す可能性が高いだろう。

「いや!一体中国人が、どうやって凶鳥のイメージを縁起の良いイメージにまで生み出せるのか」

本当に息苦しい事だが、実際に韓国人は、何かの研究をして自分で考え結論を下す者はあまりいないのにも関わらず自分は、徹底的に自分で考えて結論を下すと勘違いしているので全く情けない。正直な話、烏と鵲について調査し判断する人は、どのくらいか?周囲やメディアや世論に従う多数の人は、それが真実であると思うし間違っていても多数が知っている事が真実とされ更に大学教授なんかを付けて、ぼかして置くと万事オケーの現実ではないか?

と言う事で、偽りの歴史も多数を動員して群れで動けば、呆気なく受け入れそれを自分の主観だと勘違いするこの現象は、芸能人、食べ物、政治家他、多方面で「古くから」起こる事である。それこそ、朝鮮の歴史そのものに問題がある事すら知っている者が少ないのに、あんな事を知っているのは、多くないはずである。朝鮮時代から中国と絡んで上層部を中国人達が独占して来た500年の中で、まともに粛清すらした事はなかったので、その余波が消え去る事がないはずである。とにかく、韓国の様々な権力、学界、マスコミなどは、華僑や親中派に侵食されて徹底的に手玉に取られ翻弄されてきたのは、かなり古くから起こってきた事である。彼らの主導下で徹底に「指鹿為馬=矛盾を正しいかのように主張を続け、人を騙そうとする行為」「三人成寅3人集まって虎がでたと嘘を付くと事実になってしまう」感覚で、何もかも捏造が横行し、常識として定着している訳だ。それで大衆は、「私は自分で考えて判断する」と徹底的に錯覚している。ところが、その判断の基礎となる常識と教育が、相当多数によって捏造された偽物なのを知っている者はどのぐらいだろうか。まあ大変なノウハウのように話したが、実際にオンラインだけ見ても偽世論と偽情報によって、侵食されている事をあまりにもたくさん見てきたので、偽物を本物のように立てて「三人成寅」が事実、下記のようにとても簡単な工程で出来るのが実状なのである。


1.大規模なサイトを中心に常に世論操作団を常駐

2.世論操作団の観点から問題となる意見を発見時の書き込みで素早く5人程が付

 き、作成者を厳しく批判する書き込みを書く。

3.そうされると強烈なこの集団の主犯格の反対意見者は、ぶつかる事になる為、

 気難しい状況を見て見ぬふりをする。

4.作成者は非難コメントに受け返す為、悪い言葉で対応すると分乱を嫌う運営者

 によって、その本文の作成者は追放。

5.このような事例が利用され、大規模なサイトを中心に偽りの情報が主流を占め

 る。

6.その他の重要事項は、教授やマスコミ、政治家を動員して、偽りの情報を本物

 であるかのように認証。



この工程方式をもし疑うなら、大規模なサイトを中心に「桓檀古記(ファンダンコキ)」というテーマで支持する論調の本文記事を作成してみてればよい。おそらく、死体の匂いを嗅ぎ1km先から飛んでくるハエよりも素早い変な人達が突然ついてきて、「桓檀古記アウト」「桓檀古記は消えろ」など集団的で執拗なコメントで強烈に葬ろうとするのが、簡単に見つかるはずだ。ちなみに、桓檀古記は、正しい部分と間違っている部分が有り、正しい部分は受け入れる対象なのが明白なのに、一方的な罵倒がオンラインで表われる理由は、大した理由ではない。中国は先に述べたように、歴史捏造の達人で、国が非常に不安定である。歴史の詐欺行為が見つかったら単に終わるのではなく国自体が、粉々引き裂かれる危険にさらされてしまうのだ。このような歴史の問題には、前に触れた通り徹底するしかないので、発生する結果なのである。疑う方は、中国の状況を考えてみてほしい。中国は、いつも満州、チベット、ウイグルなどの少数民族の独立問題で、頭を悩まされている国ではないか?だから、中国は常に以下の問題点に、対応しなければならない。


1.中国の現在の領土、チベットとウイグルは、満州族である清によって吸収

2.中国は、清の子孫ではなく清の歴史を自分達の物のように捏造した歴史の詐欺師

3.と言う事でチベットとウイグルは、併合されたのが今の中国が清ではなく、

中国 に併合される理由と名分なんてない。

4.しかも中国は多民族国家と言うが、それこそ様々な民族を強制的に縛っている

国。だから連日の独立要求が頻繁に起きるしかない。



中国は、国自体があまりにも人間地獄の大変なレベルな上、歴史まで詐欺を働いて不当に異質的な民族と不適切な名分で併合され維持されている状態であるから、いつ壊れてもおかしくない状態である。このような条件の為、中国はいつも歴史問題に神経をどううからせざるを得ないという事なのだ。特にその中でも中国の歴史捏造を脅かす国は、韓国であるのを考慮すると、中国の立場としては韓国をより一層警戒するしかないだろう。ただ韓国の歴史学界が、詐欺師や親中派に侵食された代表的な分野なので、清の歴史は韓国の歴史だと主張も出来ずにいるが、高句麗だけは韓国の歴史だと国民の大多数が知っている内容ではないか?それでは、清が高句麗の子孫であり中国の歴史ではない事と同時に満州の土地の権利が韓国側にある事を知ったら、どうなるでしょうか?当然、中国は脅威感を感じない訳がないので、歴史問題によって東北工程も周到に準備し進行しているものである。さらに一歩進んでは韓国の歴史が定立されたら、中国の分裂の種になり兼ねない。韓国のオンラインで中国に不利な歴史の主張をするとまるで光のスピードのように付いてきて、埋葬する任務を果たす韓国語の上手な中国人によって取り締まられているのだ。


勿論、これだけ話しても「ええ~まさか」と過ごす人が大半なのに、既に中国はオンラインを基盤にした軍事武器に近いレベルの威力を発揮出来る組織的活動を数兆ウォンかけて、98年度から着実に準備を始めていた。この事に関しては知る人は知っている事実である。今の時代になってしょっちゅうハッキング事件が発生し、アメリカの防衛網にも穴が空いたりする理由もこの延長線状にある事を把握する事が正しい。そのような現象は、中国がオンラインを通した工作を古くから大金をかけて準備してきたから出てくる現象である。韓国は、あまりにも侵食が酷く中国にやられても中国だとすら言えないまま、北朝鮮のせいに被せる​​のに精一杯なのだ。その為、中国のオンラインを通した工作は、歴史問題を筆頭に様々な大規模の事案にも介入するに至った芸能人、食品、政治家PRなど様々な方面に、世論を集めるようになる。類似韓国の大衆世論を「羊の群れ」だとすれば、その群れの中に組織的に動く「牧場犬」は、中国の世論操作団の役割だから牧場犬の主導の世論は、自由に誘導し操縦されているのが、今の姿なのだ。故に、以下の番号付けで提起したものに該当する人は、絶対に所信ない者達であり、この人達は100 % 中国が主導する世論に引かれて行く「羊」のような者達で、偽物の中でもがいている者である可能性が高いので、確実に認知する事を願う。


1.エムパクやSLRなどの様々な大規模のコミュニティに基づいて情報を取得し、

そのサイト大勢の世論に参加する者

2.大規模なコミュニティでの活動時、突然奇妙な集団攻撃行為が起これば、

それをひたすら攻撃を受ける者の責任に回す者

3.大規模なコミュニティを中心に、奇妙な集団的攻撃性が見えても変な点を

全く感じていない者

4.大規模なコミュニティを中心に、集団的攻撃を受けた事がない者

5.誰かに突然集団で乱暴に攻撃行為をしてくると、対抗せず素直に自分の意志を

曲げる者



こういう者達は、中国の世論操作団の管理下で自由に誘導されるがまま動く「羊」の群れに過ぎない。問題は自分が羊なのも知らないし、誰に主導されているかも知らないで、自分は自分の意思で生きていると徹底した錯覚の中で生きている人だ。とんでもない事をまるで自分の考えかのようにしゃべっているのが、今の状況であります。このような愚かな羊群ればかりいる状況だから、韓国と密接な烏が凶鳥に化けられ、当初から中国と関連の深い鵲を国鳥にするとんでもない結果も十分に生み出せたのだ。

烏の魅力と鵲の性悪な実態

それではこれまでの説明からこのような異論ぐらい十分言えるだろう!


「歴史的には、韓国が烏と密接で鵲とはあまり縁がなくても、烏が不気味で、相対的に鵲は好きな為に、観念が入れ変わったのではないか?過去にナイロンは丈夫で良い製品の代名詞だったが、今や安物の代名詞に変身したのと同じように、烏の鳴き声が不気味で鳥肌が立つのではないか?」

ある程度一理あるが、このような考えで反論するのも、一理あると筆者は考えている。しかし、烏のやる事には親近感が沸くが、鵲のやる事には親近感を感じるのは難しいというのが問題である。一旦、鵲は色々と問題を起こす凶鳥中の一つである事を知っておく必要がある。

カラス6

<鵲達のせいで受ける被害者>

韓国電力のコレイル、鵲との戦争

勿論、動物が人間に意図的に被害を及ぼすのは珍しく、習性が悪くて出てくる現象というよりは、ただ自分達の生存の為に出るハプニングと見るだろう。しかし、これとは異なる鵲の害悪性は、生存上の迷惑とは別途の問題に見え鵲の悪態が、丁度今韓国に押し寄せてくる中国人とぴったり当てはまって見える形態が問題なのだ。特に鵲は、繁殖力も縄張りも強く、元々住み着いていた物を追い出して繁殖する特性を示している。1990年頃に、済州島には一匹もいなかった鵲を60匹程放流して、20年が経った現在は、10万の大群を形成する程になったと言われる。全くこんな姿こそ、間違いなく韓国に押し入って来て、原住民達に被害を及ぼす朝鮮族のような姿ではないか?

カラス7

<だった60匹が10万羽に繁殖>


その上、中国人の国民性は、まさに最悪中の最悪で、到底私達とは共存出来ないのも鵲に似ている。中国人のやる事とは、四六時中詐欺に暴力、不法的な事ばかりの無法者その者なので、遵法精神に生きる先住民は萎縮している。それに朝鮮族の繁殖力は、強くゴキブリを超えると言える。開放的な性認識と共に、全く他人の視線を意識しない為、どこでも性交出来る野獣レベルの中国人のセックス文化は、繁殖速度を高めている鵲に似ているからゴキブリ以上であると言っても過言ではないと思う。故に、この意識レベルが最低な中国人は繁殖速度が狂ったように強い為、一緒に調和し生きる事を夢見るのは妄想に近いと言う事である。こんなやつらが、何と13億〜 18億人程度もいるのが中国だ。中国は、分裂の危機のある地域に、漢族を無鉄砲に混ぜて防ぐ方法しかないのだ。このような中国の人口流入を通じた占領方式は、遠くを見ず今の朝鮮族が波のように入り込んでいる韓国の現実ととても似ているではないか?

カラス8

<中国の分裂の危険地域であるウイグルも漢族移住政策を実施>

カラス9

<同じくチベットも漢族移住政策の実施地域>

カラス10

<内モンゴル自治も分離要求があった地域で、漢族が移住>

カラス11

<延辺の人口がむしろ減るほど、韓国の流入は深刻化している状況>


見て分かるように群れで入って来て、高速な繁殖力で子を産んで、先住民を圧迫する朝鮮族の姿は、鵲とあまりにも似ている。また、中国人は繁殖力だけでなく、集団的活動にも長けていて、他の国でも集団を形成してチャイナタウン作り出し、犯法に集団で対応しているのは、あまりにも有名な事実なのだ。そして筆者は、このような中国特有の低質特性は、他でなく1966年から1976年まで行われた文化大革命で磨き上げたスキルに起因するものと見る。集団攻撃の根性と習性は、中国が縁起の良いとされる鵲の行為と瓜二つの様な姿を見せているという点だ。そして、最後に私の流入種子である鵲の集団攻撃で、青鷺が降伏し追い出される様子は、集団行動も容易に行使している中国の朝鮮族達によって、韓国人達が追い出される姿は、青鷲に照らし合わせ教訓を得よう!




<青鷲の周りに鵲が一羽二羽増え、鵲の集団攻撃によって追い出している様子>



<鵲の行為と似ている中国の文化大革命の姿>



<朝鮮族タウンが出来た広津区の住民の実態>



<韓国で抗議している中国人の驚愕な姿>

このように鵲のイメージは良く知られていたが、内膜を破ってみればそれこそ最悪な鵲で、世論を主導し掌握したクズ達によって中国で縁起の良い鵲が、韓国の国鳥になったのが今の姿態なのだ。


それでは、今度はテーマを変えて烏の行動を調べてみるとどうだろう?烏に付いて知っている人は、意外と珍しいぐらいだが、烏はその特有の凶物なイメージさえなければ、本当に憎めない大きな特徴がある鳥なのである。烏は、抜群に知能も高く霊長類を超えていると言われている。また、烏は動物の中でも「遊戯」が楽しめて、人の言葉も話せ、状況に応じて応用が効いて上手く対処出来、ツールをも使用可能で IQは、7歳の子供レベルである。もしくは、90以上に上るという話があるほどの鳥なのだ。まるで小説のような話だが、誇張された点のない全て事実である。この事実を知らない人は、おそらく次の映像を見てかなりの衝撃を受けると思う。ちょっと時間がかかっても一つ一つ全て見る事をお勧めする。



< 道具を複合的に使用する烏 >



<ワイヤーを使った獲物取りに失敗するとワイヤーを曲げ道具を創出>



< ロシア語を話す烏>



<日本語を話はなす烏>



<鶏の鳴き声の真似をする烏>



<ソリのようなものを使い滑り遊びをする烏>


おそらく、既存の凶鳥としてのイメージを持った人が見たら、びっくりするような映像であると確信する。この点は、絶対に鵲からは見られない特徴であり、このよう聡明な点は烏の魅力から抜けないところだと筆者は考えている。どうやら動物は、人間よりも級数が低いという認識が大勢なので、賢い動物に対して認識が良いのは、当然の事実だろう。それでは、このような点を考慮すると歴史的に馴染みがあり、行動や形態さえも憎しみがない。こんな烏が凶鳥として定着したのは、何らかの人為的な歪みがあったので出てくる現象だと見るのは明確ではないか?


韓国を支配している鵲と烏の法則


故に、私は烏が、韓国の象徴と同じ鳥であり、行動の振る舞いも事実憎むが難しいほど聡明な霊物に何故、あんな良くないイメージが塗り替えられたのだろう?しかも、行動が中国人にそっくりな鵲が、韓国の国鳥になったきっかけは韓国での中国の世論操作力が大きいと断言する。当初から中国人は、詐欺師気質が旺盛な上、歴史問題・様々な詐欺などが絡んでいるので出てくる必然的な結果である。


しかし、問題は、このような鵲と烏の逆転の立場が共に付いている現象が、これだけではない。烏と鵲のように掏り替わった結果が、政治や社会問題にも日常茶飯事的に起こり、筆者はこれを置いて「烏や鵲の法則」という急造した名前で命名する事が可能だった。だから、鵲との境遇が似ている政治家と烏と境遇が似ている政治家を選別し、集めてみたが次の通りである。


鵲と似た売国奴


金大中(キムデジュン) - 在外同胞法が作られたのは金大中の時の事。

在外同胞法は、今の朝鮮族が韓国に波のようにどっと押し寄せて来た一種の法的根拠だ。また、金大中(キムデジュン)と在外同胞法・電子開票機・女性部の創設など、あらゆる問題の温床となる事件は、この時に発生している。それにも関わらず、金大中の画像は、民主化に影響を与えた闘士と呼ばれ国家と国民に損失だけを与えて、中国人が大量に入って来たゲートのような役割をした元凶が金大中なのだ。まるで、鵲のように中身がなく画像だけが、立派に飾られたという事だ。


朴元淳(パクウォンスン)- 自称の「人の匂い」と言う朴元淳(パク·ウォンスン)。ところが、金大中が在外同胞法に朝鮮族の韓国ラッシュの信号弾のような役割を果たしたとすれば、朝鮮族から聖者のように崇められる人物が、朴元淳(パクウォンスン)である事を勘案する必要がある。ちぎれた靴で質素なふりのパフォーマンスをしているが、これも鵲の吉の実体のないイメージに過ぎず、朴元淳(パク·ウォンスン)の最初の検索語は臓器売買になる程である。国民の安全に役立つ市長どころか、脅威となる人物だ。朴元淳(パク·ウォンスン)は、市民に害を及ぼしているのに、縁起の良いイメージだけを持っている鵲とあまりにも似ている人物なのだ。ちょうど名前と顔が猿に似ていて、鵲とはイメージが重ならないので残念である。


文在寅(ムン·ジェイン) - 人権の為に努力すると言いながら韓国人をバラバラに殺害した朝鮮族を保護しようとした人物。殺害された韓国人をかえて、無慈悲に暴力を使った非人間的な人に仕立て描写するのを躊躇しないのが、文在寅(ムン·ジェイン)という人間です。この人も鵲型政治家になる。やっぱり、あんな行状が否定的に知られるどころか「人権弁護士」もしくは「人の匂い」と言う言葉で実体もなく美化されている。その上に文在寅(ムン·ジェイン)の唯一の成果だと言えるのが、あんな行為は欠点にも関わらず、何故長所とされるのか非常に疑問でならない。結局、長所の話はアピールするものがないから、破廉恥な事でも美化し包装して実体のない良好なイメージを持たせようとしたのと相通する。これも鵲の特徴によく集約されていると思う。


烏に似ている政治家達


朴正煕 (パクジョンヒ)- 朴正煕を説明する代表的な成果は、まさに経済であるが、実際に朴正煕を経済で評価するのは格下だと筆者は見ている。事実、経済発展させるといって指標上に成長したところで、国民を思いやる心がなければ、当初からそれは泡のような成長であって、実質的に生活はよくならないのを李明博(イミョンパク)の時によく見せた為である。朴正煕(パクジョンヒ)時代は、指標上の変化よりも国民を心から豊かにしようとする意図がある事によって、その経済成長が国民の手に入っていた。朴正煕(パクジョンヒ)の場合は、単純指標で判断するより、国民が豊かさを肌で感じていた代表的な時代という事から意味が大きい。だからといって指標上の成長がない訳ではないのは言うまでも事でない。それは、その時代を生きた人々が朴正煕(パクジョンヒ)の時は、良かったと話をするのに反して、その時代を生きて来なかった者がその時代を切り下げする事が今は主流になった流れである。更に、朴正煕(パクジョンヒ)は、独裁問題で墓の前に唾を吐く人が多いのも今の様である。本当の意味で最悪な人物は、任期中に、懐を肥やし任期を適当に終え、退任期後は年金を受け悠々字的悠々自適に生きようとする。命の脅威を感じてまで独裁する理由がない事を勘案すれば、朴正煕(パクジョンヒ)の独裁は、攻績であって非ではないので、過失と見るのは難しい。故に、独裁自体もある目的意識に基づく行動でなければならず、多くの功績と結実が独裁という怪物のイメージの中に埋められ格下げられているのが、朴正煕(パクジョンヒ)だと筆者は考えている。朴正煕こそ、韓国の烏のような政治家なのである。


全斗煥(ジョンドゥファン )-全斗煥が、韓国で行った功労は非常に大きい。 5.18光州事件は、鵲の政治家に丸め込まれ裏切った者達が、神聖視する歴史的事実である。実際にあれは、議論の余地が多い事件である事は言うまでもない。 5.18とクーデターという事で、全斗煥も烏の扱いをされているが、全斗煥の時は、治安もよく経済も大丈夫だった。一週間のアルバイト代で、大学の授業料を払う事が出来たのを知っておく必要がある。全斗煥もイメージは、最悪だが実状を知ればいい人物で、烏のイメージとよくマッチしていると筆者は考える。


朴槿恵(パククンへ) - 父の死に付いてよく知っている。韓国の政治は最悪レベルだという事を承知の上、身の回りの危険を顧みず政界に飛び込んだのが朴槿恵(パククンへ)である。朴槿恵(パククンへ)が当選してすぐ行ったのは、身の回りの強化という事を想起する必要があった。勿論、完全な評価は今後の歩みを見て行うのが正しいが、誰が大統領になっても改革は厳しく現実に抵抗しながら非難と危険を顧みない姿は、烏に分類するのに妥当であると見ている



このように烏や鵲が逆転したように、政治家も入れ替わって、実際とは違い人柄の良いふりをする者達が、脚光を浴びている。自分なりのビジョンで、実生活を豊かなものにして来た者、あるいは努力していた者が、烙印のレッテルを貼られ罵倒されているのが現実なのだ。では、これが果たして政治家に限る問題だろうか?


今、朝鮮族と中国人が韓国に与える影響は凄く巨大で、韓国の状況は「風前の灯火」と言える。オンラインには、多種類の韓国語を話せる中国人が主流で、大型サイトでの世論と記事のコメント欄を思うままに操っている。警察と公権力は、ウェ·ウォンチュン(臓器売買に人肉売買の容疑者)の事件の共犯者を逮捕せず、放置しているのが今の状況である。その上このような最悪の状況の中で、人柄の良さをアピールする人権売り家の芝居を見てほしい。朝鮮族の偽造パスポートの件を許してやらなければならないと断食闘争で居座っている国会議員と法務部は呼吸もぴったりで、朝鮮族をかばうのに余念がないのが今の状況ではないか?そして、この流れに参動する者達は、実際とは違い偽善者の仮面を被ってイメージを美化している。烏と鵲の関係は、社会全体に見られる現象と見るのが妥当である。


こんな最悪の状況だから、必要な作業に何だかんだ理由を付けて否定的な烙印を押される訳だ。今の状況で、不法滞在者を追い出す極めて合理的な話をしても「ジェノポビア」と言われ批判される。それに反発して不法滞在を守る狂った人々は、人権活動家として扱われる。また、臓器摘出の消失を防ぐために東奔西走して実像を知らせようとすると「怪談拡散者」のイメージを墨塗りされ、朝鮮族が臓器を盗っても盗らなくても怪談だと言い、安全であると言わなければ、まともな市民扱いをされない情けない状況が今なのである。しかも、批判的な書き込みは凄く悪く認識されるが、実際には批判的書き込みこそ正しく政治を導く為に必ず必要な存在ではないか?誰が見てもこんな悪い状況では、勇気を持って批判的な書き込みを投げ込み、それを政治家がその中身を最大限聞き入れる事が出来、改善に努めれば社会は変わる。今こそ、悪口を言われるべき状況なのに、批判的な書き込みをも出来かなったら、世の中が変わり状況がよくなるのか?これこそ、脳障害者達が言いそうな事なのだ。こうみると批判的な書き込みもジェノポビア、怪談の拡散者も結局烏なのだ。むしろ、良い書き込み・人権活動家のような者が鵲になる構図が、社会多方面の深く至る所から発見されているものである。


だから、今の状況を打破する為には、このような実体のない良いイメージに化けている鵲を排斥して、イメージは良くないが知ると有意義な事を積極的に探して、元の位置に戻すのが、最も必要な作業だと筆者は考えている。多数の人が好きで良く思っている物そこには、いつも罠がある場合が多い。多数に好まれよく見られているのが有益であれば、実際の世の中は腐っていて該当事項もない事だ。現在韓国は、本当にどこまで腐敗したのか計り知れない程で、極度に腐敗した状態である。この状況を打開するのは、鵲と烏の入れ換わった事を知っておいて、日常生活の中でも鵲より烏に該当する物に関心を持って観る所から始めるべきである。難しいかも知れないが、答えはきっと見つかる。その意味で、下の凶鳥として実体のないイメージだけを持たされた烏の魅力が、詰まった写真を見せよう。魅力的な烏が今まで散々弄ばれたイメージ破りに貢献し、為になる事を願う意味で伝達したのである。最後に烏の動画をご覧下さい。

カラス12

<賢明に見える烏の顔>

カラス13

<凶鳥の感じはほとんどない>

カラス

<車の上でゴロゴロ転がって遊戯を楽しむ烏の姿>

カラス

<烏は滑り台のような遊びが好きなようだ>